« コン・エアー | トップページ | 明日に向って撃て! »

2005年9月 8日 (木)

ジョン・キューザック

John Cusack

  • 誕生日:1966年 6月 28日
  • 出身:アメリカ イリノイ州 シカゴ
  • アン(姉)、ジョーン(姉)、ビル(兄)、スージー(妹) 兄弟全員が俳優、ちなみにパパも。
  • ティム・ロビンスと劇団アクターズ・ギャングを立ち上げる。

主な出演作:

  • 「恋のスクランブル」(’83)
  • 「すてきな片思い」(’84)
  • 「シュア・シング」(’85) 
  • 「やぶれかぶれ一発勝負」
  • 「スタンド・バイ・ミー」(’86)
  • 「ブロードキャスト・ニュース」(’87)
  • 「エイトメン・アウト」(’88) 
  • 「テープ・ヘッズ」
  • 「セイ・エニシング」(’89)
  • 「グリフターズ/詐欺師たち」(’90)
  • 「トゥルー・カラーズ」(’91)
  • 「ウディ・アレンの影と霧」(’92) 
  • 「蜃気楼ハイウェイ」 
  • 「ロブ・ロバーツ」 
  • 「ザ・プレイヤー」
  • 「心の地図」(’93) 
  • 「ビッグ・マネー・ブルース」
  • 「ブロード・ウェイと銃弾」(’94) 
  • 「ケロッグ博士」
  • 「決別の街」(’96) 
  • 「スマイル・ライク・ユアーズ」
  • 「アナスタシア(声)」(’97) 
  • コン・エアー」 
  • 「真夜中のサバナ」
  • シン・レッド・ライン」(’98) 
  • 「フィオナが恋していた頃」
  • 「狂っちゃいないぜ!」(’99) 
  • 「マルコヴィッチの穴」 
  • 「クレイドル・ウィル・ロック」 
  • 「シカゴ・ドライバー」
  • ハイ・フィデリティ」(’00)
  • 「アメリカン・スウィートハート」(’01) 
  • 「セレンディピティ」
  • 「アドルフの画集」(’02) 
  • 「アダプテーション」
  • 「“アイデンティティー”」(’03) 
  • 「ニューオーリンズ・トライアル」
  • 理想の恋人 . com」(’05)
  • 「アイス・ハーヴェスト 氷の収穫」
  • 「ザ・スナイパー」(’06)
  • 「LONDON CALLING/ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー」
  • 「さよなら。いつかわかること」(’07)

公開待機作:

  • 「1408(原題)」…スティーブン・キング原作。 共演はサミュエル・L・ジャクソン。
  • 「バイ・ザ・チケット、テイク・ザ・ライド;ハンター・S・トンプソン・オン・フィルム」…「ラスベガスをやっつけろ!」の原作者の半生。 ドキュメンタリー映画。
  • 「ザ・マーシャン・チャイルド」…監督はニック・カサヴェテス。 SF映画。
  • 「ア・ドールズ・ハウス」…共演はケイト・ウィンスレット、ティム・ロス。
  • 「Brand Hauser.Stuff Happens」…脚本&出演。 共演はヒラリー・ダフ、マリサ・トメイ、ジョーン・キューザック。
  • 「Stopping Power」…監督はヤン・デ・ボン。 共演はジェイソン・アイザック、メリッサ・ジョージ。 アクションスリラー。
  • 「The Factory」…サイコスリラー。 ニューヨーク州バッファローの町を徘徊する連続殺人犯を追跡する刑事役。
  • 「Shanghai」…監督はミカエル・ハフストローム。 共演はコン・リー、チョウ・ユンファ、渡辺謙。 日米開戦直前の日本軍占領下の上海を舞台に、友人の死の真相解明に乗り出したアメリカ人ジャーナリストの奮闘と危険な恋の行方を描く。

|

« コン・エアー | トップページ | 明日に向って撃て! »

俳優履歴書 〈男優〉」カテゴリの記事

コメント

こんばんわー2回目のコメント残しに参りました!
"ジョニー・デップ"でコメントしてみようか「コン・エアー」で残してみようか
迷い迷って"ジョン・キューザック"でコメント残させてもらっちゃいました。
と言っても大したコメント・レビュー書きさんのようなモノでなくミーハー視点
ホントに単純に自分で良いッって思ったコトしか残せないのですけれど

ジョン・キューザックはそう言えば「スタンド・バイミー」出てましたよね。
後々になって気が付きました(鈍いデス)周りのキーファー・サザーランドの
意地悪い?と言うかイヤな感じっぷりが印象に残ってました。
兎にも角にも私としては「コン・エアー」でジョン良いです~!
あの捜査官で良い俳優さんって思いました…エエヒトみたいに感じました
でもフィルムグラフィを見ると結構色々な作品出てますよね。
よくよく思い出すと「マルコヴィッチの穴」にも出てましたよね…
何故かジョンに気が付かないんですよね…
こうして履歴書を目にして時間がある時に観てみようかなと興味持ちました
今後の「理想の恋人.com」ラブコメ好きなんで気になりますがタイトルが…
邦題ってどうしてこう微妙なタイトルなんでしょうね…(^。^;)

…お姉さん名前ホント似てますよね

投稿: シューセ | 2005年9月 9日 (金) 21時40分

シューセさん、こんばんわ!2回目のコメント、ありがとうございます!!
この間は、折角いただいた「初コメント」をブログトラブルの為、削除してしまい申し訳ありませんでしたー(>_<)
不肖者でスミマセン!!

「スタンド・バイ・ミー」はリバー・フェニックスと同じくキーファー・サザーランドの印象が強く残ってます。ふてぶてしくて、嫌な奴ですよねー。
ジョン・キューザックは主人公の優秀なお兄さん役で出演しているんですよね。

「コン・エアー」では、男前な捜査官なのに、「マルコヴィッチの穴」では、外見がジョン・キューザックでなくなってますよね。もじゃもじゃ。(笑)

私は「アダプテーション」のどこにジョンが出ていたのか、思い出せないんです…。
赤毛のニコラス・ケイジが強烈すぎました…クラクラ。

もしかして、没個性がジョンの一つの魅力なんでしょうか…。
まだまだ、研究が足りないようで、あまり多くを語れませんでした。

是非是非、「ミーハー視点」からでも構いませんので、至らない私を補ってくださいね。

投稿: K子 | 2005年9月11日 (日) 00時42分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/129220/5847751

この記事へのトラックバック一覧です: ジョン・キューザック:

« コン・エアー | トップページ | 明日に向って撃て! »